せんべいができるまで

- 新潟県産の契約農家さんのお米100%
作り手さんの顔がわかる特別栽培米で育てられた自慢のお米です。 
- 最高級品質のもち米「わたぼうし」を使用。
等級は◎の一等米を使用。
玄米の状態ですので、使う分だけ精米機で精米したてのお米にします。 
- もち米を蒸しておこわの状態にします。
そのまま食べてもこの時点で甘~くて美味しいです。 
- おこわの状態から、丁寧につきあげておもちの生地にします。

- おもちを型に入れてせんべいの生地にします。

- 型抜きされた生地を乾燥させます。

- 乾燥させる工程がせんべいの食感にとって、とても重要な工程。
山田工場長の職人の技(職人歴30年)にかかってます。 
- 味付けに使う塩は瀬戸内の天然塩を一晩60度で乾燥させた後、石臼で手引きしています。

- 焼きます。火加減にも注意を払います。

- こんがりと焼き上げます。
天候や気温によって左右されるので職人技と勘が物を言います。 
- 焼き上げられたせんべい。
割れや豆の片寄りがないか厳しくチェックします。 
- こだわりのせんべい・あられ・おかきのできあがり。
















